金曜の夜はひとりじめ

久々に漫画を読んで泣いてしまったので
聞いてくださいな。



最近の楽しみといえば、
金曜の帰宅ランを終えたお風呂で、
まったり浸かるためにレモン炭酸水片手に、
その週に出た新刊を堪能するよろこび。


悦……!悦です!!!

(注:漫画はほぼ全て電子書籍に移行しているので、ジップロックに突っ込んだタブレットでお風呂でも安心安全)



ってな感じで、
先週はよしながふみの「大奥」最新刊を
むふむふと楽しんでいたわけです。
全裸で。


大奥、今、ものすごい佳境に入ってるんですけど、
年に1回しか新刊が出ないから超貴重な時間で、
もう食い入るように読みふけりますよね。

この時間を邪魔するものは何人たりとも許さぬ。



ここで、よしながふみの大奥を知らない人向けに
ちょっとだけ解説なんですけど、
とある病気のせいで男性が異常に少なくなって
男女の役割が逆転してしまった江戸時代を描いた作品で、
男女逆転しているから、
将軍が女性で、大奥にいるのは男性なわけですよ。

吉宗編は、2010年に
二宮和也主演で映画化もされました。

(正直、二宮和也が水野役はちょっとイメージ違うかな、とは思いましたが、吉宗(柴咲コウ)が眼福だったでございます)


で、「大奥」というからには、
なんかドロドロの愛憎劇みたいなのを
連想されるかもしれないんですけど、
いや、確かにそういうエピソードもあるんですが、
(綱吉編とか、家斉編とか)
かなりきちんと史実を織り交ぜながら、
男女逆転である必然性も破綻させずに、
かつ、男女逆転であるがゆえの
人の心をちゃんと描いていて、
さらにそれを家光から慶喜までの
江戸幕府のほぼ全世代を通して
どの時代もゆるまずに書ききる大作!!


江戸時代なら、私でもそれなりに
流れを知っているから、
ここがこうなってるのか~、
さらに男女逆転だからこそ、
ここがこうなるわけね~~、
という楽しみ方もできる。

(ほんとはもっと知識があればもっと楽しめるはず!前にも書いたけど、教養があればあるほど文化がより深く味わえますですねぇ……歴史という科目をないがしろにしてきた自分が口惜しい(><))


なお、現在は、男女逆転の解決法も見つかり、
怒涛の如く女性優位の江戸幕府崩壊
(すなわち、男性が表舞台に立つ明治維新)
への道を突き進んでいるわけですが、


13代家定 → 女性

天璋院篤姫 → 男性

……わかる(男女逆転だからね)。




14代家茂 → 女性

和宮 → 女性

……わ か ら ね え!!!www



でも、この「わからねえ!」ところが、
今回の号泣シーンにつながったので、
この作者はガチすごいな、と思いました。
(感想の小並感)


この作者、男性を描くより、
女性を描く方が圧倒的に凄みが出るなぁ、と
以前から思っていて、
なんというか、清濁併せて「女性」を
際立たせて描くことが上手なのです。

(「濁」の場合も多いから、わりと、うへぇ……となることも多いですが。「愛すべき娘たち」おすすめ)

(BL出身で男性主体の作品が多いけど(有名なところでいうと「きのう何食べた?」とか「西洋骨董洋菓子店」とか)、男性はどれも小奇麗にまとめられてて、なーんか印象が薄いんですよね。現実感がないというか。それはそれで「きれいな世界」で好きなんですが)




いや~~~、堪能した。
まさか泣くとは思わなんだ。
全裸で。


あれだな。
私の、泣きポイントを、
超ピンポイントで突いてきた上、
女性が女性であるがゆえの強さを
見せつけられた気がしたのです。

悲しいけど、つよい。
そしてこの彼女たちの気持ちが、
次につながる。


これから、彼・彼女らが、
「徳川」に決着をつけるために、
どう動き、何を思うのか、
我々がここまで付き合ってきた
架空の、でもきちんと血の通った
「徳川の系譜」がどう幕を引かれるのか。

とりあえず1巻から通しで読み直して、
首を長~~~~くして最終巻を待つことにします。

(映画だけ見たとか、最初の方だけ読んでた、という方は、完結間近の今こそ読んでほしい逸品)

(今から着手したら、怒涛のごとく18巻まで江戸時代を駆け抜けることができるし、1年後の最終巻の発売でカタルシスを味わうこともできるので、おススメですよ!)

(そういえば、「近いマンガ」がわかるマンガ新検索」とやらがあったので、戯れに、「大奥」を入れてみたら、第一候補に「阿・吽」(つい先日から私がドはまりしている漫画)が表示されて、ぐぬぬ機械学習やりよる……!と思いました)

(追記: これ↑、PCで見ると、真ん中らへんのリンクからPCAマップに飛んで、検索候補に入れたタイトルに類似した漫画が3Dプロットされて見えるからめちゃめちゃおもしろくて、すげー時間泥棒になるな……これを読んでる人はこれも読んでます、ってのがかなり的確に出るんだけど、データ収集の手法上、時間軸が越えられないとことか、掲載誌に若干ひっぱられるとことか興味深い)



さて。
そんな感じで全裸で変な声出して
ひとしきり泣いた後、
気を取り直すべく、
某ブロガーさん宅のハムスター動画を見て、
もっかい変な声出しました。

動画はずるいねん、動画は。


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当たり前で、楽しい

少し前から、
外を自由に走ることに関する風当たりが
強くなり始めた頃から、
なにをどれだけどんなふうに走ったかについて、
ほとんどここに書かなくなりました。

(私にとっては)
この状況で、書く必要がないな、
と思うことがの方が多かったからです。


時を同じくして、
少し体調を崩してしまい、
速く走ったり、たくさん走ったりが、
思ったようにできなくなって、
最近、原因もわかったので
おとなしく受け入れているけれど、
なおのこと、走ることについて書くことが
なんだか以前より少し難しくなった。



でもね。

意外なことに、
かえって下心なく走っている自分に気づいて、
それはそれでいいものだなー、
とも思っています。

(最近、大丈夫?走ってる?というお気遣いをいただいたので、大丈夫です楽しく走っています、っていう近況報告がてら)



なんだかんだいって、4月も5月も
これまでにないような距離を走っていたんですよ。

(6月はジムが再開したのでさすがに元の200km台に戻ります)



前向きな、向上心にもとづいたものではなくて、
下手したら、一時期はジョグでもしんどくて
顔をしかめながら走っていたりもしたけれど、
誰が見ていなくても、意味がなくても
私は結局のところ走っているので、
それはそれでいいか、と思うし、
でもそれをどうやって言葉にして
不特定多数に公開したらいいのかが
わからないだけで。


たぶん、今、私の生活の中で走ることが
あまり大きな意義を占めなくなっていて、
でも歯を磨くことや息をすることくらいに
当たり前に走る習慣だけが残っているように思う。

今日、3回歯を磨いたよ、
今日もお風呂入ったよ、
とわざわざ日記に書かないのと
同じような感じで。

(新しい歯ブラシを買ったりしたら、ちょっとテンション上がって書くかもしれない)



でもそうやって走っているだけで、
すごく楽しいのです。


じゃなきゃ、誰が好き好んで
華金に走って家まで帰るかね。


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汗まみれで、こんな風景を見るのが、
ちょっとしたご褒美で、
ああなんか知らんけど走ってよかった
と思う。

(あと、なんだかんだいって就業後の28kmはなかなかの苦行なので、達成感だけはあるよママン)

(帰宅ランはなんか普通のジョグよりしんどい気がする……って当たり前じゃないか。定時近くに離脱するため、早朝から丸一日働いた後で、荷物背負ってえっちらおっちら帰るのが、HPMP全回復した寝起きランとくらべてしんどくないはずがなくて何言ってんだ???)



ふとどこかで誰かに言ったように
自分の力でここからここまで移動するみたいなことが、
ただただ楽しいし好きだ。

説明は難しいけど。


いつも応援いただきありがとうございます。
  

フライング夏

先日、ちょいとお世話になった人がいて、
何かお返しをしなければと思っていたのですが、
普通なら、軽く一杯いっとくか!でお茶を濁すところ、
完全なる下戸であらせられまして。


極度の甘党(羊羹一本食いなどする)でもあり、
かつ妙齢男性でもあるため、


「この機会に、普段行ったことのないようなテンションの高いスイーツを食べたい」


とのご要望。


なるほど……見た目が一応♀である
私のポテンシャルを利用しようという魂胆か。

よかろう。
そもそもこちらに借りがある案件なので、
唯々諾々と承った。


とはいえ、人並みに甘いものは好きだけれど、
人並み以上には甘いものに対する執着はないので、
それだけでお腹いっぱいになってしまうのは
なんとなく損した気になる性分なのです。

(だいたい途中で飽きるしな……)

(酒とつまみでお腹いっぱいになるのはウェルカムだが)



最近流行りのスイーツっていうとなにかね?


もりもりパンケーキ → 却下。おなかいっぱいになる。

もりもりクレープ → 却下。おなかいっぱいになる。

もりもりパフェ → 却下。おなかいっぱいになる。

タピオカ → 興味がない

バナナジュース → 家で作れや


(年に1回くらい盛り盛りを食べたいテンションになるときがあるんだけど、残念ながら、どうやら今はその時ではないようだ……)

(羊羹食いマンにもりもりを思う存分与えて、私はシンプルなメニューを食べればよかろう、という意見は百も承知ですが、それはなんだかテンションが上がらないのでいやだ。私ももりもりのメニューをおいしく食べたいんだ)



SAVVYとか、meetsを立ち読みしてみたけど、
(注:いずれも京阪神の情報誌)
いまいちピンとくるお店がないなぁ、
と思っていたところ、
ようやく私にも食べられそうな
もりもりスイーツを見つけたのですよ!!


かっきごっおり~~~♪

これなら90%くらい水だし、
いくらもりもりでもお腹いっぱいにはならんだろ。

折しも、日中は暑くなってきた今日この頃。

かき氷食べたい!
めっちゃ食べたいなー!なーーー!



ということで、たどり着いたは
ちょいと怪しげな北新地の雑居ビル地下。

なんだか、新地の会員制バーのママさんが、
お昼のみ別のバーを間借りして
かき氷屋さんをやっていて
知る人ぞ知る感じで大人気なんだそうで。

(開いている日時が限られている上、予約は2日前スタートでインスタDMからのみにもかかわらず、夕方や週末は秒速で埋まってしまうそうで、予約取るのに一苦労しました)

(そのためにわざわざインスタアプリをインストールしたのですよ……)

(さらっと買いてるけどここに至るまでにはなかなかの道のりで、その間にコロナ自粛もあったし、なんと思い立ってから数か月ごしの実現)

(7月中旬以降は中崎町に移転するらしいので、もう少しハードルは下がるかもしれません)



昼間の雑居ビル。
……あやしい。

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でもなるほど、たしかにかき氷屋さんのようだ。

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(かき氷 みしょうさんです)


メニューは季節に合わせてコロコロ変わるし、
旬のフルーツを使うから期間限定だそうで、
この日のメニューはこんな感じだったのですが、
めちゃくちゃ目移りしますな~~~……。

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私はマンゴー大好き人間なので、
宮崎産マンゴーをがっつり半玉使ったという
マンゴーレアチーズを(ほくほく)

羊羹食いマンは、
私の次点候補のピスタチオを
猛烈に推したにもかかわらず、
サクランボを選択(ちっ)



マンゴーできたよー!
みてみて!でかっ!!!w

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これぞもりもり。

そして、マンゴーがゴロンゴロンww

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(私がマンゴーの撮影にいそしんでいる間に、羊羹食いマンが速攻でサクランボに手を付けてしまったので、痛恨のサクランボ写真なし……)

(SNSなどやってなければ、そりゃー来たら食うよな……私も酔っぱらったら写真めんどくさいお化けになるのでわかる)

(そのかわり、隣のお姉さんがピスタチオを頼んでいたので、ピスタチオの様子をしげしげと観察することができました)



マンゴーはさすがに台湾で食べるのに比べると
おとなしめの日本産の味ですが、
それでも完熟とろっとろでおいしい!

あと、氷も自家製シロップで
しっかりマンゴー味でおいしい!!


ふつうはマンゴーアイスとかあわせそうなところ、
氷の中にはごろんとレアチーズムースが隠れていて、
ふわふわあっさりでこれもおいしい!!!

マンゴーとレアチーズってあうなー!
あいますなー!!

ってな感じで、当初は巨大さに若干引き気味だったのですが、
構成要素がどれもおいしい上、途中で触感もかわるので、
飽きずにぺろっと間食できました。


これは人気なのわかるわ……おいしいわ……。

なんなん?
最近のかき氷、こんな進化してるん???


サクランボも甘酸っぱくて
めちゃくちゃおいしかったらしいし、
隣のお姉さんもピスタチオ濃っ!って言うてたので、
食べ終わったばっかりだけど、
もっかい来てもいいな……
いやぜひもう1回くるわ、と思いました。

この後は完熟桃も出るらしいし、
リキュールをかけて食べるメニューも
あるそうなのです。わくわく。



なお、羊羹マンはもう1個いけるか
真剣に悩んでいたようですが、
私は手伝えんぞ!とくぎを刺したら
さすがに断念しておりました。

おいしいけど、めっちゃおいしいけど、
おなかいっぱいなんだもの!!!

(90%水でも、おなかぱんっぱんになったんですけどなんでだよ……orz)

(でもさすがに、その後、数時間の間にトイレがめっちゃ近くなって普通にお腹すいたので、やはり水は水だ)


いつも応援いただきありがとうございます。
  

長いのに伝わらないかもしれない話

週末に、適当に音楽を垂れ流しながら
とある作業にいそしんでいたところ、
ふと、一時期よく耳にしていた曲が
飛び込んできまして。

あ、GreeeeeNの「刹那」だな~……

(うろ覚えなんでeの数がおかしい気がする)


となつかしく思ったのですが、
ふと、「刹那」ってどのくらいの時間だっけ?
と疑問に思いまして。

(うん、なんだか妙な方向に突き進み始めましたね)

(あまり気の乗らない作業している時あるあるやね)




「刹那」、ね。

めっちゃ短い時間、てな意味で
ちょいちょい使ってるけど、
なんか定義があるだろうよ、定義が。

………ほら、あったwww



仏教的には、「一刹那は1/75秒」らしいのです。

おや?
「きわめて短い時間」の割には、意外と長いな……(不満気)



一方で、単位としての「刹那」もあって、
私がうっすら記憶していたのはこっちの方でした。
一、十、百、千、万、億、はでかい方向だけど、
小さい方向のやつね。

これだと、「一刹那」は、
SI単位系の接頭語に換算すると
「アト (atto)」秒か……!!!


「アト (atto)」秒かあああ~~~~~!!!





えーと、話はぶっとぶのですが、その昔、

「めっちゃ短い時間で動いている何か」

をどうにかこうにかして見てやろうとする
集団に属していたのですが、
「めっちゃ短い時間」を写真に撮ろうと思ったら、
「めっちゃ短い時間」で開閉するシャッターが必要なのです。

シャッタースピードが遅いと、
その間に「何か」が超高速で動いてしまうので、
写真はブレブレぼんやりになってしまって
何が起こってるかわからない。

実際には「めっちゃ小さい何か」を見たかったので、
写真ではなく、レーザー光線をぶちあてていたわけですが、
その光っている時間の幅をどれだけ短くできるが、
「動いているもの」をどれだけ正確に観測できるかに
直結するわけでして。


んで、今から約20年ほど前に人間が手にしていた
「最も短い時間」の単位が、フェムト。

10の-15乗。

フェムト秒レーザーさまさまは、
その当時の我々の、
超絶あこがれの的だったのです。

(調整がめちゃくちゃめんどくさーな上、なかなか不安定で使い勝手の悪い高嶺の花ではありましたが)



今見てもとんでもない単位だと思うけれど、
それでも、「フェムト秒(fs)」は
「実際に使用し得る」単位だった。

高値の花とはいえど、
目の前で使える程度には
実用化された技術だったのです。


でも、その流れのずっともっと上流で、
その1段階下(1/1000)のお化け接頭語、
「アト秒(as)」の存在が
じわじわと現実味を帯びて囁かれ始めた頃に、
私自身は、その「めっちゃ短い時間」を相手にする分野からは
離れてしまったのですが、
その後も技術はたゆまぬ進歩を重ね続け、
現時点の世界最短パルスは「数十アト秒」まできてる!
(最新はもっと短いかもしれん)


とうとう、人は、「刹那」をその手で
制御し得るところまできているのか……!!(感動)



……という冒頭の「刹那」の衝撃が、
ここまで書き散らかしても、
あんまり伝わる感がないので、
この長ったらしい駄文はなんなんだという話ですが、
完全におとぎ話だった単位が、
必要に迫られて登場し、
見慣れぬそれが当たり前に使用されはじめると
なんというか、技術の次元が切り替わった感があって、
振り返ってみた時に、
脳天をぶん殴られたような気分になるのです。


↑は小さいの方の話ですが、
大きい方でいうと、
PCのHDDとかの世界かなぁ。

「メガバイト」がそこそこすごい単位だと思っていた20年前、
「ギガ」という単位が登場した時にまずビビったし、
さらに現在では「テラ」も当たり前になってきている。

最初に聞いた時は、「テラwww」って感じだったのに。ビビる。
そろそろペタバイトとか言い出すんじゃない?
知らんけど。



2020年の現在、
私の実用領域に入っている接頭語は
フェムトからテラまで。

その前後に、出てきそうで出てこないお化けみたいに
アトとペタがちらちら見え隠れしている状態。

さらにその前後のゼプトとかエクサは、
まだ眼中にも入っていないので、
Wikipediaで調べて今知った。

こいつらは、まだまだおとぎ話の単位で、
そもそも制定年が1991年ということに
壮大なロマンを感じる。



さーて、私があと30年くらい生きられるとして、
ゼプト、エクサを目の当たりにしたときに、
また脳天ぶん殴られることになるんだろうな。

いつ、どの分野で。
どんなふうに。


楽しみだ。

(P.S. 私が知らないだけで、ゼプト、エクサを既に使ってる分野が既にあるなら教えてプリーズ)


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マスクをめぐる攻防(別件)

とあるブツを社内便で送付したところ、
担当者がいなくて代理者が受け取りした旨の
連絡をメールで受けたのですが、


「不在にしておりましたので、変わり者が受け取りました」


とのことだったので、

(ちょっとした変換ミスがなかなかのディスりになってんな……ww)

とにやにやしていたところ、
さすがにフォローが必要と思ったのか、
再送メールがきていた。

おつかれさまでございます。




さて。
受け取ったといえば、某市内で、
最初に同市内の知人宅へのマスク到着を
確認したのが5/19。

(大阪府は5/11の週から配布開始したらしいので、えらく早い。貴族か。)


それから約1ヵ月遅れで、
ようやくうちにも昨日、
噂のマスクがやってきました。

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(「おおむね配布完了」のニュースが出てから1日遅れ。惜しい。)




ここ数日は、ご近所ランナーさん方からも
続々とマスクと届いた報告を入手していた一方で、
うちには一向に届かないので、


「おまえチラシと一緒くたに捨てたんじゃね……?」
(ざつな性格)


という疑惑が某所でささやかれてもいたのですが、
捨ててなかったやないかー!!!(ドヤァ)

(全力で否定したけど、自分でもちょっとその懸念はぬぐいきれなかったので、このたび、大変晴れやかな気分になりました)

(この期に及んで、本質的にはまったく必要のないマスクなのですが、来なければ来ないで気になるし、最終的には私の郵便物管理方法にまで疑惑の目を向けられるという風評被害もこうむっていたので、大変罪深いマスクであることよ……)



やったぜ!
マスク届かない選手権などという
強制投入されていた謎戦線からも、
無事離脱できたぜ!!ww



なお、現在、家には
布マスクも使い捨てマスクもそこそこ潤沢にあるので
このまま未開封で、
寄付を募っている近所のお店に持っていこうと思います。

(かわりにおやつをくれるのだ)

(もし終わってたら商工会議所にも寄付ボックスがあるらしいので、走るついでに投函だな)



生きていて、こんなにマスクのことを
考える機会はなかったであろうここ数ヵ月。
(配布マスクも、その他のマスクも含め)

「事実は小説より奇なり」なことが
まだこの先も発生し得るんだろうか。


……起こるんだろうな(げんなり)


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マスクをめぐる攻防

ボクシングジムが再開し、
会長様が苦心惨憺しながら新しいルールを
決めてらっしゃるのですが、
先日、


「体温計で体温を計って会長様に(規定内であることを)見せに行く」


というのが追加されて、
いい大人がみんな粛々と体温をはかって


「はーい」(みてみてー)


と見せにいっている図はなんかほほえましい。

会長様はみんなのお母さんかww

いや、もちろん、ほほえるんでる場合じゃなく、
私もやらなきゃいけないんだが。

(私は基礎体温が高め(デフォルトで36.5℃くらいある)なのですが、急いで階段をのぼってマスクしたまま更衣室で体温を計っていたら、測定時間の3分間の間にどんどんどんどん体温が上昇していき、最終的に「36.9℃」という超微妙な値に到達してしまったので(37℃以上は×)、「ちょっと風にあたってきますわ……」と外で計りなおしてようやくクリアしたのですが、その間にジムに入ってからなんやかんやで10分くらい経過しており、「私の練習時間があああああ……(涙)」となりました)

(その他、器具の消毒時間とかもあるから、だいぶロスタイムが増えてるなぁ……あたらしいボクシングジム様式)

(とりあえず、時短のために、次回からはマイ体温計を持っていこ)



さて。
そんなこんなの新しいボクシング様式では、
体温測定もさることながら、
今のところマスク着用ルールなわけです。

当然のことながら、私はランナーの英知が結集された
ヤケーヌを着用しているのですが、
ジム再開当初は、みんな普通の
白い使い捨てマスクでやってたわけですよ。

んで、当然のことながら、汗びっちょになって、
窒息しそうになるし、帰りには使えなくて泣く。


そこで、白マスクの見た目が、
やはりボクシングジムにはマッチしない、
かつ、やはり息苦しさが半端ないと気づいた
一部の常連さんたちは、

ウレタンマスク → 手作りマスク → バフ

とどこかで見たような創意工夫をはじめ、
現在のところ、支持を集めているのは、


「ネットショップで見つけたバフっぽいなにか」


のようです。



ああ、見た目は完全にバフだけど、
耳のところに穴があいていて
ひっかけてずり落ちないようになっているのね。

あと、色は圧倒的に黒か。

黒で、なんかかっこいい模様とか
ロゴが入ってるやつが人気っぽい。

ごついにーちゃんがそれを着用していると、
ぱっと見は、完全に強盗かテロリストだ。



見ている限り、ジムのマスク事情は、
この「バフっぽいもの」に収束していきつつあり、
どうやらヤケーヌにはたどり着きそうにないので、

私のつけているこれこそが、
これはここ数か月にわたるランナーの英知が結集された
「最も楽なマスク(っぽいもの)」である
なぜならば、「バフっぽいもの」は口が完全に覆われているが、
ヤケーヌは口の下は実は開放系であるからだ、

という旨を、バフっぽいものを装着している面々に
説明してみたのですが、



「なんかアラブの人っぽい」

という理由で、速攻却下されまして……。


見た目のウケが、圧倒的に
「バフっぽいもの」に劣っている模様。

きっと黒くないし、いかつい模様も入ってないからだ。

やはりファッションモンスター様が装着していた
迷彩柄のちょっとオサレなやつを購入しておくべきだったか!



絶対こっちのが楽なのになぁ……。

と思いつつ、唯一のヤケーヌ派として
啓蒙活動にはげんでいるのですが、
やはり屋内だけあって、
走っている時と比べて汗の量が半端なく、
ヤケーヌでさえ水没して窒息しそうになるので、
Tシャツをかえるタイミングでヤケーヌも新しいものに
取り替えざるを得ず、
この先を考えると、なかなか厳しいマスク事情だな、
と暗澹たる思いで過ごしております。


いや、久々のボクシングジムは楽しいんですけどね。


いつも応援いただきありがとうございます。
  


ざつな生活様式

今週はなぜかしらとてもとても忙しく、
ブログどころではないわいな、
と思っていたのですが、
もはや体も脳も疲弊して作業効率が悪くなってきた上、
どうでもいいことを書きたくなったので、
生存表明がてら、今言いたいことだけ書いておきます。

(ちょっとテンションがアレなので、合いの手も自分で入れていきます)




最近、マスクするじゃないですかー。
(そうやね)

で、ちょっと前にワイヤレスイヤホンをすっ飛ばしてなくしたから、
新しいイヤホンを買ったじゃないですかーー。
(知らんがな)

次はすっ飛ばしてなくさないようにしようと思って、
耳に引っ掛けるタイプにしたんですよ。

で、私、普段はメガネかけてるじゃないですかあ。
(知ってる人は知っているが、知らん人は知らんがな)

ついでに、わりと大きめのピアスとか好きじゃないですかあああ。
(100%知らんがなあああ)



………最近、耳にかけているものが多すぎて
大混乱なんですけど!


耳の裏だけで、
「メガネのつる」「マスクのひも」「イヤホンのフック」がのっかってる状態で、
その下の耳たぶに「一部が欠けたリング状ピアス」が装着されていた日にゃあ、
家に帰って

あーあっついあっつい!

つってまずマスクを取ろうと思っても、
その上に「メガネのつる」と「イヤホンのフック」がのっかってる
からマスクがはずせないし、
イヤホンとメガネ(この順番にのっかってる)をはずして
ようやくマスクをむしり取ろうとしたら、
「リング状のピアスの欠けたとこ」にひっかかって、
ピアスごとぶっ飛んでいったから、
一人で地団駄踏みそうになった次第です。


もう!!!もう~~~~~~!!!

あついのに!!

余計暑くなることを!!!!



(100%自分の責任であることはさておく)


だいたい、「聴音」が主業務の耳が
ちょっと頭の横にでっぱってて便利だからって、
気軽になにかをひっかける用途に使いすぎだと思いませんか?

耳には!!本来の役割だけに集中させてあげたい!!!

耳が!かわいそう!!!



ってことは、メガネをやめてコンタクトにして、
ピアスははずすかちっちゃいやつにして、
マスクはこのご時世仕方がないとしても、
イヤホンはカナル型に戻せばいいのか……。

………めんどくさいな。

(なお、走るときも、イヤホンとマスクとサングラスは装着されてることが多いので、だいたい同じ状況になる上、ピアスはさすがにリストラされてるとしても、その近辺に「帽子」という存在が加わるので、やっぱり耳まわりがガチャガチャしております)

(あと、これまで触れてなかったけど、ちょいちょい前髪も引っ掛けてるの、耳に……)



さて、と。
一通り書いてみたけど、
心の底からどうでもいいな。


いつも応援いただきありがとうございます。
  



続・歩行を測定される

まずは、昨日から無駄にひっぱった結果どんね。

(「まさかの」だの、「実年齢-2歳」だの、「俺が言いたいことだけ言って去っていく」だの、「職場バレ(自業自得)」だの、「勝手に実年齢バラし」だの、微妙な文言を含むコメントを多々いただいたことは仏の微笑みとともに水に流す)

(流し切れなかった場合は、後日憂さを晴らす)

(相対的に、ねむねむさんは徳が高いなぁ……!)



hokou01.jpg


じゃーん!

25歳!!!



先輩の面目を保った!あはははははは!ww

ピタリ賞は出なかった。あははあはは!



ええっとむしろ、年齢差を考慮すると、
実年齢20代で18歳の後輩君より、
実年齢40代で25歳の私の方が、
がんばって、いるのでは……?(にまにま)


ということで、我らがトマトチームは
双方が非常によい結果をたたき出したため、
互いの健闘を褒めたたえながら、
意気揚々と職場に戻ったわけです。

(注: 私と後輩君はトマト(仮)に関係したお仕事をしています)


デスクに戻ると、近場にサツマイモチームの
クワガタマニア氏と、若手男子を発見。
どうやらまだ歩行測定には行っていない模様。

(いいカモ見っけた……ぐふふww)


私 「あの測定、基本的に、実年齢よりだいぶ若く出るらしいですよー」


後輩君 「まじっすww 楽勝っすwww」


私 「だいたい10歳以上若く出るのがデフォっぽいです」


後輩君 「まじっすww 証拠これっすww」


未体験のサツマイモチームを
無責任に煽りまくるトマトチーム(性格が悪い)

そして、緊張した面持ちで測定に向かうサツマイモチーム。

オラわくわくしてきたぞ!




………


………


………



結果的に、サツマイモチームの成績は
我らがトマトチームほど芳しくはなく、
若手男子君が実年齢-2歳、
クワガタマニア氏にいたっては、
正確な値は教えてくれなかったものの、
実年齢よりだいぶ上をマークした模様でした。

トマトチーム、無駄に優秀w


(職場の中でも群を抜いて理屈っぽくめんどくさいクワガタマニア氏からは、その後、「(測定結果が)悪い要因は、左右の歩幅の違いと体の軸の揺れのようです。わずかな段差に躓かないようにと、一か月ほど前から、体幹の力が必要とする歩き方に変更しており、それでバランスが悪いものと思われます。しかし、2週間前に比べると、歩き方は安定方向に向かっていると、自分では解析しているのですが……(以下略)(原文抜粋)」というそこそこ長めのメールが届いており、ああめんどくさいお化けをつつきまわして起こしてしまった……と猛省しました)

(彼は非常に個性的な人物なのですが、いかんせん、それを第三者に伝えるには膨大な文字数を必要タイプで、なかなかネタにできないのが口惜しい。後輩君の方がネタとして圧倒的に使いやすい



この歩行測定、半年後にもう一回やるらしいので、
次回の結果も非常に楽しみになってきました。

思ったより盛り上がるじゃないかこれw



とりあえず、私は10代(打倒後輩君)目指して精進しつつ、
トマトチームの目標としては、
サツマイモチームをさらに突き放したいと思います。


詳しい解析結果ももらえるので、
だいたいどこを改善したらいいのかは可視化できるのです。


hokou02.jpg


左右のバランスと頭の位置に気をつけて、
ピッチをもう少し速めにするとよさそうだな……。


いつも応援いただきありがとうございます。
  

歩行を測定される

なんだか会社の福利厚生の一環で、
歩行姿勢を測定されることになりまして。

どうせならランニングフォームを測定してくれればいいのに、ねぇ。


とはいえ、ここ最近は、
わりと夜風が気持ちいい季節だったので、
お風呂に入ってあとはもう寝るだけ、という状態で、
近所の公園を徘徊ウォーキングする遊びに目覚めているので、
ウォーキング姿勢にもそれなりに興味はあるのです。

(興味があろうがなかろうが全員参加必須なので、我々はおとなしく列に並んで測られるしかないのですが)

(個人的には、さくさく歩けば1kmを10分くらいでいけるし、我ながら悪くない歩行フォームだと思うのです)

(ただし、ランニングフォームもボクシングフォームも、「悪くない」と本人は思っておりますが、傍目には非常に残念なので「自称」なぞあてにならないことこの上ない)



さて。

指定された日時に、指定された場所(会社内)に行くと、
何やら、PCにつながったカメラが
どどん!と設置されておりまして。

(なんと、アシックスから機材借りてきたらしい。やる気元気本気ー)


床のスタートラインから、
カメラに向かって真っすぐ(5mくらい)歩くように
と言われたので、まずは、
一緒に来た後輩君を、人柱にして歩かせる。

(注:後輩君は細身スポーツ万能系の平成男子であるからして、ここであなたがいい成績を残さなければ誰も後に続かぬ!と無駄にプレッシャーをかけたりする)

(楽しいw)


軽口をたたきながらも、
やや(いや、だいぶ)緊張した面持ちで
神妙に歩く後輩君。

見た目は、なかなかスマートに歩いているように見えました。



さてさて、ワクワクドキドキの結果は?!
(簡易プリンタで紙を6枚くらい印刷するので時間がかかる)




「18歳でしたー!!まじすごくないっすかこれ?!ww」



くっそー!!
やはり元々運動神経いいマン、
まったくネタにならないそつなくこなしよる……orz

(なんもおもんない!なんも!!)

(心の叫び)



こうなると俄然本気を出すのは、
全世界的に負けず嫌いと看破されている先輩でございます。


「おお!すごいやん!!」


とほめたたえながら、内心、

(ランナーなめんなよ……)

と、どす黒い炎を燃やしているわけです。


後輩君は確かに素人目にもきれいな感じで歩いてたし、
年齢がひとまわり違うことを考慮すると、
さすがに10代をたたき出すのは難しいとして、
20歳代にのせれば、それなりにドヤ顔できんじゃね?

(事前情報で、「実年齢より若く出る人もいるが、けっこう上に出る人もいる」というコメントを得ております)

(おそらく下限に近い値をたたき出している後輩君に対して、実年齢より上に出ちゃったら立つ瀬がないよなぁ……(ちょっと弱気))



深呼吸してカメラを見つめ、
イメージモデルとして、デューク更家を再生しながら、
作業服で華麗なウォーキングを繰り広げるちまき(脳内)。


その間、約8歩……。

やってみるとみじかっっ!!!

(なんというか、小細工を弄するだけの時間がない)



なんか長くなりそうなので
結果は明日までひっぱるよ!

はたしてちまきの歩行年齢は何歳なのか!?

(ピタリ賞ならなにか余計なものをあげます)


いつも応援いただきありがとうございます。
  


元に戻る……のか?

「元通り」になるためのハードルが
一番高いのは、
内心、ボクシングジムだと思っていました。


そりゃそうだ。

私の挙動が実質的にはシングル盆踊りであることはさておき
まがりなりにも格闘技をやっている以上、
一般的なスポーツジムのように
「ソーシャルディスタンス」が徹底できるわけではないし、
そもそも「ジム」という場所自体がクラスター発生源として
やり玉にあがっていたわけだし。


もともと私の通っている時間帯は人数が少ないので、
対人練習をしない限りは

「密です!!」

という状況にはなりえないのですが、

(密どころか、3月後半からすでに「一人」とか「二人」とかの状況が続いていた)

(自宅以外の、どこよりも疎だ……)

それでも、再開は、いろんなものの
一番最後だと覚悟していたのですが、
無事に今月から再開されました。


やったーやったーうれしいなー。

いろいろと従来とは違うレギュレーションはあるだろうけど、
まずは再開までこぎつけたのがうれしい。



んで、まだちゃんと練習には行けていないのですが、
再開初日に諸事情にてお納めするものがあって
立ち寄った際に、ちらっと様子を偵察してきました。


・入る際は手指の消毒(←あたりまえ)


・誰が来ていたかわかるように、ノートに名前と時間を記入(←出席簿システム)


・練習時は原則マスク着用(←やっぱりか……(ヤケーヌOK、との言質は取った))


・窓は開放(←気温上がってきたし、ちょっと運動強度落とさないと死ぬな……)


・床にはテープが張ってあって、シャドウ時は四角い1ブロックから出ちゃダメ(←個人のスペースはほどほどに取ってあるので、これは私は気にならない。むしろ、だだっぴろくフロアを使ってフットワーク練習してる若い衆に気を遣わなくていいというメリットも)


・サンドバッグの間にはビニールの垂れ幕設置済み(←見た目のインパクトはすごいが、実際にサンドバッグ前に立ってみると、普通に動くスペースはありそうだし、透明なのであまり圧迫感はない)(ただ、エキサイトした挙句、破ったりしたら超怒られると思うw)


・使った道具はその都度アルコールスプレー(←そりゃそうだ。とはいえ、私はマイグローブ、マイ縄跳びなので、共用道具はほとんど触らない。共用グローブの人とかは大変かも)


・対人練習をどうするのかはき忘れたけど、私はほとんどやってないからあまり関係ない(ミット打ちは、会長様がマスクゴーグルで自衛しながらやるっぽい)



……わかっちゃいたけど、
いろいろ大変そうですなあああ!!!(><)





でもね。
それでも。

理不尽に奪われていた
居場所のひとつをようやく取り戻せるのだ。



久々にかいだジムのにおいに
ちょっとわくわくしたし、
なぜかやさぐれ気味の会長様は
接客業としてはいかがなものかと思うし、
(自粛期間中ニ何ガアッタ……?)
ちょうど居合わせた喋らないと死ぬマン
(←よく練習時間帯がかぶる)
は相変わらずひたすら自分のことをしゃべり続けていたし、
なんというか、
いつもの場所で、「当たり前」が「当たり前」として
存在していてよかった。


今週中に練習行くぞ行くぞ行くぞ。

(ほんとは当日ギリギリ滑り込めるかな…・!?という時間だったのですが、再開初日で遅くまで練習してる面子も少ないだろうし、一人盆踊りのために会長様に無駄に残業させるのもなんだし、ここはおとなしく家に帰ってその辺を走り回っておこう、と思ったのですが、案の定、ジムには練習を終了したばかりの喋らないと死ぬマンしかいなかったので、「空気読んだ私グッジョブ!!」と思いました)

(あぶねぇあぶねぇ……)


いつも応援いただきありがとうございます。
  



プロフィール

ちまき

Author:ちまき
 
全てネットタイムで記載  
フルPB: 3:23:XX(2018名古屋)
ハーフPB: 1:36:XX(2018枚方)
10kmPB: 44:3X(2018あざいお市)


走ったり殴ったりしています。



 

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