2017年の振り返りと2018年の野望

個人的すぎる振り返り&野望は、さすがに全世界発信するのがはばかられたため、ラン限定です。


<2017年の振り返り>

2017年にうれしかったことは、やはり3月の名古屋ウィメンズでサブ3.5できたことでした。

2016年秋~2017年春のシーズンの目標が、サブ3.5。
同居人(サブ3ランナー)に練習メニューを作成してもらい、
「目標タイムに向けた計画的な練習」に、ランニングを開始して初めて挑戦しました。

特に平日のスピード練習は思うようにはかどらず、実際のメニュー消化率は60%位だったと思います。
でも、それなりに頑張って取り組んでいたので、名古屋はとても緊張して臨み、
サブ3.5でドームに帰ってこれた時は泣き笑いでした。

ちなみに、普段は私のレースに興味のない同居人も、アップデートで結果を追っていて、
35-40kmで失速した(キロ5分オーバー)のを見て、青ざめたりしていたそうです。
(達成したら練習メニュー作成のお礼に焼肉を奢る約束だったため、
己の焼肉の行方が気になったと思われます)


その後、夏場も勤勉に(当社比)走り続け、例年は100kmちょいの月間走行距離もなんとか200kmをキープ。
夏休み(7月)にしまなみ海道一人遠足(全長75km, 10時間超)を敢行したのもいい思い出です。
肉体的負担が大きすぎるので二度と超ロング走はやらない、
という強い決意が、当時の日記は書いてありますが……月日がたつと忘れるよねぇww 半年後にはウルトラマラソン走りたいとか言い出してます。


だらだらジョグで距離だけ稼ぐ酷暑期から、ようやく少し涼しくなった9月。
スピードが上げられることが嬉しくて、一気にキロ5分の練習を立て続けに入れたら、左足の肉離れ発症。
約1ヶ月は、歩いたり、ゆっくり走ったりの繰り返しでした。

ようやく脚も具合もよくなってきた10月末には、約3週間にわたる風邪に罹患。
この秋は思うような練習ができないことに焦りを感じ、でもそういう記録も残しておくと
今後何かの役に立つかも、と思ってblogをはじめてみたりもしました。


そして迎えた大阪マラソン。
どうせ満足に走れないなら、と今後の課題を洗い出すための
実験的な要素をいくつか取り入れてみました。
当日は、天候や応援がすばらしく、予想外のPB更新。
走るのが本当に楽しかった大会でした。


走ることに対して、少し真面目に取り組んだ2017年。
嬉しいことや、わくわくすることがたくさんあり、走っていてよかったなぁと再認識しました。
いい一年でした。



<2018年やりたいこと>

・別府大分毎日マラソン完走(2月)
・ウルトラマラソン100km完走(春~夏)


2018年にやりたいことはこの2つかな。

諸事情で、来シーズンは今シーズンほどランニングに時間がかけられなくなると思います。
あくまでランニングは趣味。
本業に軸足をおくべき時期がやってきます。

なので、今の走力が残っているうちに、やりたいことはやっておきたい。

とかいいながら、来年の今頃も結局わーわー言いながら走っているかもしれませんがw





1つだけ、これからの自分に言っておきたいことがあります。

それなりの時間と努力の結果、私の走力は伸びました。
でも、それが全てじゃない。

走る度にタイムを更新し、圧倒的な達成感が得られるようなことは、
これからはなくなっていくでしょう。

最初はタイムなんか気にしていなかった。
それでも、私は走ることが楽しくて走り始めた。
記録が頭打ちになった時、ちゃんとそのことを思い出すように。

私の記録なんて、私以外の人間にとってはどうでもいいこと。
走る理由はそこじゃない。

何のために走るのか。理由がなくても走るのか。
結果が伴わなくても、その時の自分が一生懸命であること、楽しんでいること、を重視して
取り組んでいけたらいいと思っています。


最近少し、タイム偏重になっているのではないかな、と自覚しているところがあるので、
覚え書き程度に書いておきます。



さぁ、新しい年を迎えましょう。
I wish you a year filled with Peace, Good Health and Happy Runnnig!

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2017年の散財記録(ランニング編)

先日の職場の飲み会で、同テーブルの方々が「今年買ってよかった文房具(文具マニア)」
「今年採ってうれしかったクワガタ(クワガタマニア)」を発表していて大変興味深かったので、
私もそれに乗っかろうと思います。

2017年もいろいろうっかり散財して参りましたが、その中でも
買ってよかったなぁ、というランニンググッズですよ。

あ、万一、欲しい人がいたら、自分で勝手に調べて安いところで買ってね、という不親切仕様でお送りします。



(第1位)ファイントラック スキンメッシュ ノースリーブ  3,780円(税込)

汗をかいてもTシャツが肌に貼りつかない!お腹冷えない!
あと、これを着てからスポブラをつけると擦れない!(見た目はおいといて)
 
特に7月のしまなみ海道一人遠足(75km)時は、不快感の軽減に役立ちました。
ただし、匂いまでは吸いとらないので、ゴール時は異臭を放ちながら徘徊する二足歩行生物と化しました。
レース(大阪、宝塚ハーフ)でも着用し、いずれも汗だくになったにもかかわらず快適に走れました。
私は汗っかきなので夏も冬も愛用してます。もう1枚欲しい。

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メーカーHPはこちら(画像はサイトからお借りしました)
164cm, 48kg(バスト的なものは無キニシモ非ズ)で、Sサイズ着用。



(第2位)モンベル クロスランナーパック15 Women's  8,700円 + 税

これはねー。主にパン屋に行くのにいいんですよ。(トレランじゃないんかい)
自宅から片道6、8、10kmのところに、それぞれいいパン屋がありましてね。
これまでは、てくてく走って行って、パンを買って、その場でおいしくいただいて帰ってきていたわけです。
なので、1個か2個が限界ですよね。
 
それが、これを背負っていくと……パンをお持ち帰れる!!
毎回ついつい欲張ってしまい、パンでぱんぱんいっぱいにして、うきうき帰ってきております。
カロリー収支は高止まり。

あ、1泊分くらいの荷物なら押し込めるので、しまなみ海道一人遠足(夏)もこれだけで行きました。
ただし、私は9日間の海外出張を、機内持ち込み手荷物のみで敢行できる人です。

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メーカーHPはこちら

女性用は胸のベルトで1本で固定するようになっており、それだけでも十分なのですが、
中に「体積が小さいんだけど重量があるもの(ジャムとか)」を入れた時に、若干揺れが気になることがあり、
百均でべりべりテープを買ってきて、お腹付近にも引っかけて使ったりしています。

テープで下部分も固定すると全然揺れないです。

かゆいところに手が届く感じで、いっぱいポケットとかあって使いやすいです。
さすがのアウトドアブランド。


(第3位)ノースフェイスウィンドブレーカー   半額セールで5,000円くらい

これのポイントは、透け透けなので、ゼッケンをTシャツにつけてこれを着てもOKなところです。

私は暑がりなので、最初はウィンドブレーカーを着ていても、途中で脱ぎたくなることが多々あり、
その場合、ゼッケンをどちらにつけたらいいのか、というしょうもないことで頭を悩ませていたのですが、
これを使えばゼッケンはTシャツに付け、ウィンドブレーカーは脱ぎ放題!

実際、宝塚ではスタート直後に脱いで腰に巻きました。
コンパクトかつ軽量なので、腰に巻いて走ってもノンストレス。
 
定価は1万円くらいするので、欲しいけど買えません……と思っていましたが、
大阪マラソンのエキスポで半額で売られているのを見て即買い。ありがとうスポーツデポ!
(結局二枚買ったら定価じゃねーか、と後で我に返りましたが、その節は「2倍得した♪」と思っていたのです)

ゼッケン着ける場所で悩まないのって素敵…プライスレス…(5千円だけど)。

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(第4位)ストレッチポール(に似た何か)  2,000円くらい

主に上に寝転がって胸郭を開くのに活用。

というか、転がしてごろごろすると、狭い部屋の中で必ず何かをなぎ倒すので、
静置して胸を開くのにしか使っていない。
でも、寝る前に乗っかると胸と肩がぐぐーっと開いてとっても楽です。

肩回りが疲れている時は、あ、あれ乗っとこ、って思う。
走る時の腕の振りもスムーズにな……ったらいいな。

ちなみに、黒いヨガマットの上に黒いストレッチポールを放置していたら、
同居人がつまづいてこけて大変ご立腹だったので、普段は部屋の隅に立てかけてあります。


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返事がない。ただの黒い棒のようだ…。


(第5位)ユニクロのブロックテックフリースパンツ   セールで2,990円 + 税

裏起毛で超絶あったかい。のにシルエットがすっきり!もこもこしてない!
マラソン大会の行き帰り用として買ったのですが、
普通のパンツと遜色ないので、結果、日常的に履いています。あったかい……。

Sサイズ着用ですが、タイツとランパンを重ねた上にも履けました。
大会参加時も、ジャージっぽくなくていいですよ。
まぁランニングシューズでバレバレですけどね。
 
唯一の難点は、裾が細いので、シューズを脱がないとパンツが脱げないことです。

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メーカーHPはこちら(画像はサイトからお借りしました)



振り返ってみると、ランニング関係のグッズが増えて、
ますます快適に走れるようになった一年でした。
来年もこれらを活用して、楽しく走っていきたいと思います。



ちなみに、2018年に欲しいものは……

・ガーミンの心拍まで測れるやつ
ForeAthlete 235Jかな? 私は220を持っていますが、心拍数が計ってみたいなぁと。
5万円くらいすると思ってたら、今、3万円くらいなのねー。あらまぁ、お安くなって。

・onのランニングシューズ 
見た目がかわいいし、評判もよさそう。白いのがいいなぁ。
でも、普段型落ち7千円台のシューズしか履いてない私にとっては、高級シューズですね。
 
・別大フィニッシャータオル
プライスレス!


年末だというのに、最後は煩悩(物欲)まみれで締めくくります。


おまけ。
今年食べた最も女子力の高い食べ物です。
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ランニング関係は「お値段以上」のものが多いなぁ…(何と比べてかは聞かないのがお約束です)
 

殴り納めとフルーツ大福 @ ボクシング

ジムは28日からお正月休み。
ということで殴り納めに行って参りました。

定休日とお正月休みの間の一日ということもあってか、20時頃に行くと見たこともない程の人の数が…。
皆さんやる気に満ち溢れていらっしゃる。
靴も靴箱からあふれていらっしゃるww


しばらくラン関係のネタを続けていたので、隅においやられている感はありますが、
その間もちょくちょくジムには通っております。大丈夫です。

左ジャブの修正が滞っており、あまりぱっとした話題がなかったのですが、
前回から今回にかけて、ようやく光明が見えてきました。

そもそもは左ジャブ(右ストレートもだけど)を打つ時に、ちょっと肘をひらく癖があったんですよね。
それを指摘されて「脇を締める」を重点的にやっていたのですが、
そうすると今度は打撃の方向がおかしくなっていた。
具体的にいうと、脇を締めたいので肘から前方に押し出すように動かしていたら、
拳が上方向に向かってしまっていました。


鏡で見ると分かりやすいのですが、拳は構えの位置から上下左右を全く変えず、
まっすぐに打ち出すべきだったのです。
意識すべきは「拳の高さを変えない」こと。

構えた拳がそのまま最短距離で跳んでくるように見えると、
確かに打つ時のモーションが分かりづらく、
知らないうちに距離を詰められるように見えて相手は嫌だろうな。
それがやりたいのか、と今日ようやく理解しました。

そして、ミットでは現在狙っている所よりも気持ち下を狙うと
きちんと拳が返ることを会長様が発見。
狙う位置がおかしいって……確かに習ってなかったけど、今さら過ぎだろうww。


<本日のポイント>
・拳の位置を変えずに打ち出す(シャドウで徹底した後、サンドバッグで要確認)
・ミットはやや下を狙うと拳が返せる



そうこうしているうちに、最初はぎっしりだった人も、潮が引くように去っていき、
気が付くと、私一人だけがサンドバッグを叩いているという居残りモードになったので、空気読んで退散。

まだ気づいたことをきっちり修正はできていませんが、方向性は分かったので、来年の課題としましょう。
今年も進歩したんだかしてないんだか分からない感じですが、楽しく練習できました。




会長様(激しい甘党)に、お歳暮がてら差し入れたフルーツ大福でございます。
差し入れだけして自分が食べないという法はないので、自分用にも大人買い(2個)。
大阪の一心堂(梅田阪急店)。


王道のいちごと、変化球のメロン(クリームチーズ入り)。
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いちご。そりゃ安定の美味さですよね。
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もっと大きいいちごのとか、練乳が入ったのとかもありますが、
私はこの小ぶりのいちご(白餡)が酸味があって一番好きです。おいしくないわけがない。


メロンは初挑戦。
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メロンの甘さとクリームチーズが相まって、かなり濃厚です。
いちごより二回りくらい大きく、食べごたえ十分。500円超のお値段にも納得。


個人的には、やはり酸味と甘みのバランスという点で、いちごに軍配が上がるでしょうか。
ただし、濃厚さが好きな方はメロンもぜひ一度試してもらいたい。
単品でもとろけるようなメロンに、さらにクリームチーズと白餡を合わせる、
という斬新な発想が、メロンを複雑かつ高級感あふれるデザートに昇華させています。
他には、通年商品だとパイナップル、季節限定だと白桃が絶品です。


後半、フルーツ大福に夢中になって食レポの様相を呈してきましたが、
一応、今年最後のジムのご報告でした。


次はラ・フランスが食べたい…。
 

基礎練から逃れられないので仕切り直し@ボクシング

ジムにて、男性会員さんが「ショベルフックを打ちたいんすよ!」と力説しておられた。
なんだか、某漫画に出てきた「ハイリスクローリターン」な技らしい。
口頭で説明するも、いまいちボディやアッパーとの差が分からず、会長様が困惑しておられた。
 
漫画の必殺技がありなんだったら、私はクロスカウンターが打ちたいんですが。
ダブルでもいい。トリプルでもいい。

 
……どんどん現実から遠ざかっていきますね。話を戻しましょう。


先週末、土曜日は35km走をやって死んでいた(酔いつぶれていたとも言う)ので、日曜日。
2日でトータル47kmを走って疲労した脚で、ボクシングに行って参りました。
(間にランニングの話ばかりしていたのでいつの話だよ、というタイムラグですが)


<練習したこと>


踏み込みのジャブ2連発の自主練。左脚のニーインの矯正。

50回くらい延々と踏み込みの練習をしたのはいいが、
左脚前のランジしかやってないことになるので、ランナー的には後から
右脚前のランジを同じ回数やってつじつまを合わせないといけないことになります。
これ以上、脚の左右差ができるのは避けたい…。

まぁ、練習のかいあって「方向性は正しい」との感想をいただいた。よし。


<注意事項や課題>

その① 左ジャブの打ち出しが根本的におかしい件。

また来たよ。根本的におかしいシリーズ。何回やるんだよこの流れ。

左ジャブの時に脇があいて、腕だけで打っている状態になってしまっている。
肩からまっすぐ打ち出して、肩をしっかり入れること。
この「肩を入れる」ってのができていない。

改善策としては、腕を振り出すんじゃなく、肩を回転させて前方に打ち出すようにして、
腕はその勢いで自然に脱力した状態で前に飛び出していくだけ、という意識を心がける。
で、最後(打撃の瞬間)にちょっと内側に拳をひねって指の付け根で当てると、最後に肩がしっかり入る。

腕を伸ばすんじゃなく、肩を回転させて動く、を徹底すること。
打つ時に、毎回肩を動かしていないと、それは間違いなので注意。

シャドウはもちろんだけど、グローブをつけた時の感覚が素手とだいぶ違うので、
できればグローブをつけたシャドウを重点的にやった方がいいかもしれない。
それでしっかり肩を入れる感覚を掴んでから、サンドバッグに移ること。

肩を入れることの要点は理解できたが、再現率が悪いので、次回以降要練習。


その② コンビネーションの最後の右ボディからの右フック

打ち終わりは完全に左脚に体重を乗せて、腕もしっかり回し切ること。
かなり体ごと回転させて打ち込むイメージでいいようだ。


その③ 左フックの肩を使った回転

これは注意されてはいないが、多分左フックの時にも十分方が使えてない。
肩甲骨をはがすように回転させて力をのせるように練習する。



結局、基礎でも修正すべきところはまだまだいっぱいあるってことだ。私は。
さて、がんばりますか。




帰りがけに、会長様が自宅で飼っている猫の写真を見せてくれた。かわいい。
なんか、最盛期は4匹の猫に囲まれたうらやまけしからん生活を送っていたらしい。
今も2匹いる。お腹の毛がもっふもふ。

なんだそれ。
うらやましすぎる。
ただの自慢か。


………猫のいるボクシングジムっていうのはどうだろう?


なんだか、巷では猫が画面の中をうろうろしているニュース番組があるらしい。
和む。


みんながシャドウとかしてる後ろを猫がうろうろしてたら、和むんじゃないだろうか?
少なくとも私は猫に会うためだけに通い詰める。
出席率が大幅に向上する。練習にはならない。


あ、でも縄跳びとかするから危ないか。
残念だ。


この「猫のいるボクシングジム」という妄想に取りつかれて、私の週末は無駄に過ぎていきました。
うらやましい。




かわいくない猫なんていない。猫の構成成分はかわいさが99.99%。
 

週末ハーフマラソンの設定ペース / 別大45日前

そういえば、今週末はハーフマラソンの予定を入れていたんですよ。
なんか、うっかり35km走とかしてるうちに忘れてましたけど。

年末恒例。会社の人と参加する地元のマラソン。
昨年は10人超の大所帯でしたが、今年は祝日が土曜日と重なったせいか若干参加人数が少なめ。
でもその分、少数精鋭でがんばります。


で。ペース設定を考えましょう。

年明けにもハーフを控えており、一応、そっちが本命です。
今回参加するレースは、コース序盤に渋滞するポイントが数箇所あり、
あまりタイムを狙うのにいいコースではないのです。

でも、せっかく走るからにはそれなりに目標設定をして挑みたい。


ちなみに、昨シーズンのハーフベストは1時間39分ちょい(ネット)です。
ラストにお腹が痛くなって失速→ゴール後トイレに駆け込む事態になったので、
(トイレに行って)落ち着いた後は、最後もうちょっと上げられたかな~、という感触がありました。


欲を言えば、1時間35分にできるだけ近づけたい…。



1時間35分を達成するには、4:30/kmを切るペースで走り続けなければなりません。
さすがにこれはちょっとキツいな。
10km以上の練習で、4分20秒台のラップ見たことないし。

でも4:40/kmペース(ハーフ換算で1時間38分)は、目標タイムにするには若干甘いと思う。
前回の大阪マラソンの中間地点が1時間40分だから、2分短縮は、さすがにできるだろ。


うーん……うーん……(熟考)。


よし。様子を見ながら3kmくらいまでに4:30/kmに上げる。
で、調子がよさそうだったら20秒台を狙うし、無理そうなら4:35/kmをこえないように巡航する。
最低でも4:40/km以内でラップをそろえるようにがんばる。
やや複雑だけど、これでいってみよう。


あ、そういえば、一緒に参加する隣のチームリーダー(アラフィフ男性/サッカー部)の持ちタイムが、
確か1時間36~37分くらいだったはず。
あわよくば、後ろにつかせてもらえないかな?と昼休みにいそいそと交渉しに行ってみたところ、
「つくのは全然いいけど、前半飛ばして後半落ちるタイプやで」と言われました……。

えーと……後半落ちてそのタイムだったら、前半は確実についていけないですね、はい。
イーブンペースで走ってくれよぅ~~。
(後半失速する前提で、前半は5km 21分台でいくそうです。はい無理無理)

ペーサー作戦は諦めて自力でなんとかいたします。




唐突に、今年のクリスマス(予定)なんですけど。

12/23(土)は同居人(無職)が何らかの会合で不在(まぁ、私も勝手にレースを入れたが)。

では、12/24(日)に丸々チキンを買ってきて食べましょう(おいしく焼いてくれる店がある)、
ということで意気揚々と鶏の丸焼きを予約したんですが。

その翌日(12/25)に某アフリカに向けて出発するはずだった同居人のフライトが、
勘違いにより、実は12/24の深夜発だったことが本日判明いたしました。


え……私、丸々チキンをぼっちで解体して食べるのかよクリスマスイブ当日に。

日々真面目に働いている勤労者に向かってこの仕打ち……!
何の罰ゲームだよ。

やけくそで、ケーキも買って食べようと思います。何ならホールでいってやる。




ちなみに、同居人が某アフリカに行く理由は「高地トレーニングを体験するため」です
(注:同居人はあくまで「ちょっと早い程度の一般人」です)。

お前は無職のくせにどこに向かっているんだよ。




チキンには罪はないのでおいしくいただく予定。ぼっちで。
 

設定と全力の狭間で / 別大46日前

福岡と東京に連続出張していた後輩君がひよこ饅頭をお土産に買ってきてくれました。


………どっちのだよ??(福岡の方だそうです)


福岡と東京で同時多発的にひよこが発生したのか、
はたまたどっちかがどっちかのパクリなのか、
と職場で物議を醸していたので調べてみたところ、
同じ会社が製造している(福岡の会社が東京にも進出した)そうです。

どうりでおんなじ形なわけだ。平和的解決。

安心しておいしくいただいていたら、隣のイケメンがひよこの皮を剥いで、
中身は中身、皮は皮、という斬新な食べ方をしていてびびった。
私は、頭からいく派だ。


この後、頭からいかれたひよこ。
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さて。
先日、同居人(無職サブスリーランナー)とマラソンの話をしていたところ、
全くかみ合わないことが判明いたしまして。


曰く、彼はレースに臨むに当たり「ペース設定」を全くしないそうです。
あまつさえ、練習でも「ペース設定」をしないとのこと。

会話形式にするのが面倒なので、要点を箇条書きにしますね。


・ペース設定なんぞせず、常に己が出せる全力で押していくスタイル。

・練習も常に全力。ペース走だろうが、インターバルだろうが、全力。

・レースの目標は過去の自分のタイムを更新すること。

・レース中は5km毎に一応時計は見るが、足し算がめんどくさいので
 実質的にはハーフのタイムで速いか遅いかを判断している。

・でも常にその時の全力を出すだけなので、ハーフのタイムが速かろうが遅かろうが
 その後のレース展開には何ら関係ない。

・結果的に、ラップは最初から最後までほぼ一定になる。

・ペース設定の「設定」って何を根拠にやってんの?


………全体的に、1ミリもわからん。



私はレースに出る際は、それまでの練習やらハーフや10kmのタイムから、
「実現可能な目標タイム」を設定します。
体調が悪かったり、うまく練習できていない時でも、その時の実力に応じた目標タイムを考えます。

で、本番はその「実現可能な目標タイム」とコースの難易度から設定した1km毎や5km毎のペース
を管理しながら、レースを進めるわけです。

もちろん設定通りにはいかないことの方が多いです。
調子がよさそうだったら、慎重に、設定ペースより上げますし、
逆に調子が悪ければ、どんなにがんばってもずるずる設定から落ちていくこともあります。

でも、あくまで「ペース設定」があって、それに対する現在の自分の速度を管理しながらレースを進めます。
最終的に、「実現可能な目標タイム」が達成できたらとってもうれしいし、
達成できなかったら、原因を考察し、次回までに何を改善すればいいのか考えます。


ちなみにこれは練習でも同じ。
予定したペースをクリアできたかどうかで、次回の練習プランを微修正しながら積み重ねていきます。

なので、「実現可能かどうかギリギリのライン」でうまいことペース設定するのが重要なんですよね。
ぎりぎりを攻めてこそ、やりがいもあるし、練習強度(=効果)も上がる。
あまりにも上にかけ離れた設定はやる気をなくすし、
下に離れすぎた設定では楽々クリアしてしまって改善点が洗い出せない。


ていうか、これが当たり前じゃないですか???



でも同居人は違う。
あくまで、自分の「全力」という主観を元に、練習も、レースも、進めている……。

これって、自分が常に全力を出せている、という圧倒的な自信がないとできなくないか?


私は隙あらばサボる人間なので、この思考回路が全く理解できない。

前も同じようなことを書きましたが、キロ6分で走ろうが7分で走ろうが、フルマラソンはしんどい。
しんどいんだから、それは私の全力。
ここでリミッターがかかるから、設定タイムがないと、自主的にキロ5分でなんか絶対走らない。
だってしんどいもん。しんどかったらそれが全力だもん。


逆に、同居人は上記の考え方が理解できないようで、
設定があろうがなかろうが、己が出せる全力は変わらない。
逆に、根拠のない設定ペースを盲信するより、己の全力の方がよっぽど信頼できる。
そうです。


………いやいやいや、全く、かみ合わない。


一般論としては、私の考え方の方が一般人に近いと思うんですが、どうなんでしょうかね。

同居人 → 極端にな全力(主観)主義
私 → 極端な設定(客観)主義

ただ、かみ合わないながらも、傍目には同じようなことをやっております。
ま、己のやりたいようにやればよいのです。


ということで、明日はハーフマラソンの設定ペースを考えます。



両極端な人間が同居しているが、特に軋轢は生じない。
互いに意味不明だな、とは思っている。

 












 

健康で文化的な最低限度のJOG / 別大49日前

ロングビルドアップ走を無事やり切った当日、私は解放感のあまり酔いつぶれておりました。


うひょー。きりっと白!
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こんなのとか。
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こんなのとか。
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こんなのをたらふく食べた。悔いはない。
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がんばって練習した私えらい!
と、勝手にやっておいて勝手に自分を褒め称えながら、おいしいおいしい言って酒を飲む。
アホ単純で幸せですね。

昨日、ボクシングの上達速度が遅いとかいって真面目にへこんでたとか、
どうでもよくなってきましたね。あははー。


↓はハシゴしたバーで、「女子力の高いカクテルをください!」とアラフォーが恥も外聞もなく注文して
作ってもらったイチジクのカクテルです。

見えにくいが、グラスの右にのっかってるイチジクがアルコールで燃えている。

女子力MAX!!!!!
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という楽しい夜を過ごした翌日。
昨日がんばったご褒美のLSDですよ。ご褒美。

天気もいいし、ご褒美だから、普段行かない川とかに行っちゃう。
朝もゆっくり目に出発したので、ジョギングしてる人も多くて和む……和むわー……。


これぞ、健康で文化的な最低限度のジョギング。
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なんか、設定ペースを数秒単位でキリキリしながら機械のように走るなんて甚だ不健康だわ。
昨日の自分の姿とはいえ、嘆かわしいことだ……。


と、思いながら、すがすがしいLSDを満喫いたしました。

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「最低限度」の定義は人によって異なる。でも、本当は走れるだけで丸もうけ。
 

基礎の基礎ができてない上にへこんだ@ボクシング

先に断っておきますと、後半はひとりで勝手にへこんで
愚痴っぽくなっておりますのでご了承ください。


ボクシングに行ってきました。

前回の続きで、会長さ様からの指導が入るミットでは、ワンツー → 左
フック → 左ボディ →よけて右ボディ → 右フックあたりを詰めていくのかな、
と思っていましたが、それ以前に「踏み込んで下段ジャブ2連発」でつまづきました。

実は、秋頃から爆弾(肉離れ)を抱えた脚だったので、しばらくの間、
この「踏み込んで下段打ち」はミットのバリエーションから外してもらってたんですよね。
加えて、左脚への負担が大きいので自分でも練習してなかった。
まぁそのツケが回ってきたということです。

練習してないんだからできないのは当たり前。それは仕方ない。

下段のワンツーはまだしも、左ジャブ2回の時はものすごく体勢がブレる。
会長様からも「直線的に打ててない」との指摘が。
おっしゃる通りでございます。

鏡で確認すると、踏み込みの時にジャブを打とうとすると、左膝がものすごいニーインになってました。
……うん、これじゃぶれるわ。

構えの時から右ストレートで踏ん張れるように若干左足のつま先を内側に向けて構えてることもあり、
そのまま踏み込むと、左膝が完全に内側に入る仕様になっています。
腕の打ち出しと、膝の方向を一致させて踏み込めるように修正する必要あり。

実は、この踏み込みはランジの動きそのものなんですが、私はもともとランジが苦手。
脚の筋力がないんですよね。

42km走る筋力はあっても、あくまで最低限の筋力で42kmもたせてるだけで、脚の力がない。

これは意識して修正する&地道に筋力をつけるしかないのでやります。
ただ、自主練やりすぎると左脚の負傷につながるので、それは適度に調整しないと。
むきになってやりすぎないように。

その他の注意事項は、冒頭のコンビネーションの最後の右フックは、
ボディから一度きっちり構えの位置に戻して、やや上からかぶせるように打つこと。
あと左ジャブの肘が開く癖もまだなおってないので、要自主練。





さて、それはいいんですよ。

ここまでは通常の注意だし、私の課題。
まぁ「踏み込んで打つ」なんて初期の初期に習ったけど、今もってできてないのは私の問題。

今回ショックだったのは、おそらく入会して半年くらいだろうと思われる
男性がマスボクシングをされていたことでした。


マスボクシングとは、ある程度基礎ができてきた方がやっている、いわゆる当てないボクシング。
対人で防御や動きの練習をするものです。

私は実戦は無理としても、いつかこのマスボクシングができるように
なるといいな、と思いながら練習をしているのです。


なんというか、現在の目標地点。
そのために、基礎的な動きができるように、言われたことを修正すべくいろいろ工夫しながらやっています。



元々が不器用なので、上達速度は遅いです。
そりゃもう後から始めた人がさっさとマスボクシング解禁されてるなんて日常茶飯事。
だから、今回も別に数多くあることの1つなのですが。


でもやっぱりへこんだなー。
人と比べる必要はない。比べたって仕方がない。
自分のできる速度でちょっとずつ改善していけばいいじゃないか、と頭では分かっています。
所詮、趣味なんだし。

それに、努力でどうしようもないセンスの問題があるのもわかっている。
人は平等ではない。
私は私が持っている能力でなんとかしていくしかないのです。
スヌーピーも言ってた。


単純に、私の出来が悪いだけ


でもねー。
まだ初めてすぐで、基本のワンツーを習っただけ(件のマスボクシングと同じ日に
フックを初めて教えてもらってるのを見た)でも、
私が2年間ちまちまちょこちょこ修正し続けて目指している(でもまだ片鱗も見えない)
ところをあっさり飛び越えていくのを目の当たりにすると、
私の努力は賽の河原みたいなもんかもしれないと思ってしまうのです。


あぁ、人間が小さいなぁ。


もちろんその方に対して悪意があるわけではなく、
そんなしょうもないことにショックを受けている自分が嫌だ。


努力をすることが美徳みたいな風潮がありますが、
逆に適切な方向に向かっていない努力は努力ではない、という論点もあるわけです。
もしかすると、私は間違った方向の努力をしているのではないか?
時間を浪費しているのではないか?

あまりに大きい他者との違いを認識してしまうと、どうしてもそんな濁った感情が現れてしまう。
自分ができることがほんのちょっとずつ増えていくことを、単純に喜んでいられたらいいのに。



誰に強制されたことでもなく、自分が好きでやっていることなので、自分でケリをつけますが、
ちょっと吐き出しておくと楽かな。
うん。ちょっと楽。

ぐちゃぐちゃしたり、しょうもなくへこんだりも含めて私は私です。
小さかろうが大人気なかろうが、それを含めて押し包んで、
私は私の課題をクリアすることにします。
今までと同じように。

周囲がどうあれ、目標に近づくにはそれしか方法がない。
わかっているし、できるはず。


ボクシングではちょいちょいあるこの定期的な「他者と比較してへこむ」ターン。
ランニングでは発生しないんですよね。
不思議だ。



誰も悪くない。私だけがしょうもない。
 

35kmビルドアップ走がんばった / 別大50日前

週末ロング走!
本日は事前の予告通り、35kmビルドアップ走です。

うん、金曜から憂鬱。

当日、極力何も考えずに走りに行けるように、前日からウェアだの
小物だの一切合切きっちり準備して、朝起きたら機械的にGO!できるようにしておくのがコツです。
以前、だらだら着替えてる間にやる気を失ってさぼったことが何度かあるからです。


走ってたって意志が強くなるわけではない。真理。



去年のBU走の設定はこうでした(同居人のサブスリーランナー作成)。

5:30/km (9km) → 5:10/km (9km) → 4:50/km (9km) → 最後3kmは全力


これねー。私には合ってなかった。
特に「最後3kmは全力」ってとこが。

全力ってなんやねん。抽象的すぎるねん。

そう、意志の弱さには定評のある私は、そこまでは設定タイムを何が何でもクリア
すべく必死で走っていたにも関わらず、「全力」というあくまで主観的な設定をされた途端、
あっさりタイムが落ちたよねww

これ、去年は3回やりましたが、3回とも「全力」のターンでその直前のペースすら維持できず。

あれだ。自分で自分を追い込めないタイプの人間に「全力」は鬼門だ。
隙あらばサボるもん。
だってしんどいもん。私のしんどさ = 全力。
異論は認めない。

さすがに学習して、昨シーズン最後の1回はラスト4:45/kmに自ら設定しましたよ。
そしたら意地でもそのタイムに収めるの、自分。
じゃあそれまでの3回はなんだったんだよ、という話です。
まぁ、なんというか……己の甘さがよくわかる一件でしたよね。


という反省を生かし、今シーズンは最初から最後まできっっちりペース設定してやるぜ!

ということで今年の設定はこれ。トータル35km。

アップ3km → 5:30/km (5km) → 5:20/km (5km) → 5:10/km (5km) → 5:00/km (5km) → 4:50/km (5km) → 4:40/km (5km) → ダウン2km

「全力」はなし。



そして、本日の結果どん。

設定5:30/km : 5:23 → 5:24 → 5:24 → 5:23 → 5:18

設定5:20/km : 5:11 → 5:12 → 5:12 → 5:06 → 5:01

設定5:10/km : 4:54 → 5:00 → 5:04 → 4:58 → 4:54

設定5:00/km : 4:48 → 4:45 → 4:48 → 4:51 → 4:43

設定4:50/km : 4:42 → 4:50 → 4:41 → 4:42 → 4:43

設定4:40/km : 4:32 → 4:32 → 4:40 → 4:42 → 4:45

アップダウン入れて予定通り35km

15133999870.png


全体的に設定よりちょっとずつ早いのはおいといて、
最後の4:40/kmはコンプリートできませんでした…orz
必死でがんばったんだけどなぁ……。ずるずる落ちました。

やっぱり昨年より10秒アップの設定はキツいです。
そもそもインターバルやら20kmやらでも今季目標はクリアできてないしな。

でも、私はがんばった!最後までがんばったよ!
これでクリアできてない分はしょうがない。今の実力です。

とりあえず、初回の感触としては、「どうひっくり返っても無理」という設定ではなさそうなので、
今シーズンのロングBU走はこの設定でやってみます。

次はもうちょい前半抑えめでいこうな。



折り返しで肉まん食べた。BU中でもそこは関係ない。
 
    

狙いどころがわからない@ボクシング

会社のスピーカーマイクが白い円盤型で、みんなが普通にルンバって呼んでいる。
「明日web会議するからルンバ予約しといて」ってな感じだ。
あれに掃除機能は皆無なんだが、見た目がルンバなのでみんなにルンバって呼ばれている。
本物のルンバが導入されたら一体どうなるのかが大変気になるが、
うちの会社にルンバが導入されることはないので、
あいつがこれからもルンバの地位を死守していくんだろう。
ルンバじゃないのに。


いや、そんな話はどうでもよくて。

ボクシングに行ってきました。
今回はあまり特筆すべきことなし。
淡々と、先週までの復習をやってまいりました。

<意識したこと>
 ・モーションをつけずにジャブ
 ・左連打の安定
 ・右ストレートの再現性UP

<本日加わったこと>
 ・ワンツーからの左フック → 左ボディで、頭下げてよけて、右ボディ、のコンビネーションの
  後にさらに右フックを追加。
 ちょっとまだ力ののせどころがよくわからないので自主練すること。

↑の件で、ミットの中央を外して打ってしまって会長様が痛がっていた。ごめんなさい。
フックの時に、きちんと狙った場所に打てずに、
漫然とミット全体らしき場所に打ち込んでいるのが問題なのではないかと。
良く考えれば、左フックも狙っては打っていない。

「どこを狙えばいいか」という問いに対して、
「どこを狙うというより、当て勘」、というまた素人がどうにもできないようなハードルの高いことをおっしゃった上、
リングのロープを見ずに素早く的確に打つという実演までいただいたのですが。
いや、無理だって。当て勘とか、そんな専門的かつ抽象的なこと言われても何の参考にもならんわorz


もっとこう……素人が再現できそうな……この丸を狙って打てばいいよ、的なやつ求む。
まぁ、地道に、相手がどこにいるかを想定しながらやってみようとは思いますが。


帰りがけに、2年通っておいて今さらかよというタイミングで聞いたジムの名前の由来が
関西人丸だしな発想で脱力いたしました。





ほぼ同じ発想でつけられたとある製品名を、以前全力でこき下ろしていたのは内緒。
 

プロフィール

ちまき

Author:ちまき
 
全てネットタイムで記載  
フルPB: 3:23:XX(2018名古屋)
ハーフPB: 1:36:XX(2018枚方)
10kmPB: 44:3X(2018あざいお市)


走ったり殴ったりしています。



 

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